活動予定






mtabeのスケジュール
2026/01/25 山山杯2026@ラジコン天国名古屋店

2013年10月10日木曜日

CRC / YOKOMO カップ タイスケ



CRC / YOKOMOカップ申し込みありがとうございます。
参加者多数により非常にタイトなスケジュールとなっています。
スムーズな進行へのご協力よろしくお願いします!

エントリーリストはココ
当日の駐車場案内はココ
レギュレーションなどはココ

追記
各クラスAメインのみ2回だそうです。
決勝の時間は変更になりそうです。

追記2
修正済みタイスケに画像更新しました。

2013年10月7日月曜日

CRC / YOKOMO カップ


10/13谷田部アリーナで開催のCRC/YOKOMOカップ。
今回は計測での参加となりました、参加者の皆さんよろしくお願いします!!

2013年10月2日水曜日

JMRCA 12レーシング 全日本


今週末のクレストナイトレースに参戦しようとして車を発掘。前回の走行データを確認していたら全日本のレポートを書くのを忘れていたのに気がつきました(爆)

今年の全日本は例年より早めの7/5〜7/7の3日間に谷田部アリーナで行われました。
去年の年末からはじめたモロテック M-12Wと比較用のR12を本戦に持ち込みました。




1日目はR12+BD-5クランク+キングピンアングル仕様
去年の全日本とほぼ同じ内容ですがパワーソースをYokomo 6500にLRP SXX TC v2とLRP X12 3.5T(12.5mm)の組み合わせからLRP FLOW+X12 4.5T(12.5mm)に変更。
車はユウゴセットベースに微調整。コーナー出口でのパワー感が物足りないもののまずまずのタイムで1日目を終了。




2日目はM-12W+スピードパッションクランク+Xenonキングピンアングル仕様
クレストでは良い感じで走行できたいたのですが、ほぼブッツケの谷田部ではアレレな状態。クランクを元に戻すか悩みましたが、他のセットをあれこれ変えながらそのまま走行。パワーソースはCOMET+X12 4.0T(12.0mm)で普段クレストで使っている組み合わせ。
出口のパワー不足もなく良い感じでした。



3日目はM-12Wにサーボをスラントマウント+ノーマルナックル仕様
前日メロメロだったので栄造くんのセットをフルコピー。
う〜ん、さすがモロさんセットバッチリ走ります、悔しいですが完敗!

最終予選、決勝共にドライバーがあわせきれず成績はダメダメでしたが車の素性の良さは実感できました。

パワーソースメモ
今年は短めのギヤ比で立ち上がりを稼いで、ストレートはブーストで補うコンセプトでセッティングしました。燃費、モーターの発熱共に抑えられ良い結果が出ました。

R12
Yokomo 6500
LRP FLOW Works Team v4.0 1-2-4-3-7-0-0
LRP X12 4.5T  27.5° + 12.5mm
スパー94T ピニオン22T
タイヤ径 42.5~43.0mm

M-12W
Yokomo 6500
NOSRAM COMMET HD v4.0 1-2-4-3-7-0-0
LRP X12 4.0T 27.5° + 12.0mm
スパー94T ピニオン22T
タイヤ径 42.5~43.0mm

2013年9月24日火曜日

iPhone 5c


指紋でロック解除も魅力だけど、黄色い携帯って意味では"c" が気になる!
緑のカバーにすれば"とりおん"カラーだし、黒のカバーにすればシャープな感じ?

世界戦デビュー♪


なんと竹馬さんが世界戦でTime Keeper を使用してくれています!!
自分の使っているアプリがお役になっていると思うと嬉しいですね♪

Time Keeper のダウンロードはこちらから!


追記 9/27
IFMAR世界戦 EP OFF 2WDで竹馬さん率いるTeam KyoshoのJared Teboが優勝!
Time Keeperもワールドチャンピオンブランド!?w

2013年9月10日火曜日

Speed King R3 with mtabe's Race


スピードキングRound 3 谷田部アリーナ無事終了しました。

参加者の皆さま、スポンサーの皆さま、谷田部アリーナをはじめ運営にご協力をいただきました皆様、すべてにお礼申し上げます。

今回から決勝にも新計測システムを導入しトラブルも無く終了したので一安心です。
レースの模様は公式Blogを見てもらうとして計測に関連する試みを少しご紹介します。



MCを担当してくれている純也さん。彼のMCをいかに支えるか?が今回開発しているレースシステムmtabe's Raceのコンセプトです。レースのMCはただ進行するだけでは盛り上がりません。レース全体を瞬間的に把握しながら各所で行われているバトルを伝えて行く必要があります。



メイン画面は必要な情報がありつつもシンプルに。初めて画面を見た人でも理解できることを目指しています。今回は補助画面に進行を助けるTimeKeeperを使用しました。

SpeedKingでは音楽にもこだわりを持っています。最終的な音量の微調整は純也さんが手元のミキサーで行っています。



PAシステムはテクトロの"しじき"さんが担当してくれています。アリーナは音響的に優れた会場ではないのですが、音楽、MCともにすばらしいサウンドを提供していただきました。



参加者の皆さんにレースの状況を伝えるべく準備したTimingBoardアプリ。現在のヒート名や経過時間が表示されているのでレースの進行状況も把握できます。



今回は谷田部アリーナさんの大型液晶テレビをお借りしました。遠くからも見えて好評でした!



結果を掲示するスペースを計測の近くにおきたかったのでバンドボードをお借りしました。メインスタッフが4名と少人数ならではの工夫ですw



システムの全景です。ここまでに紹介した機材の他に掲示物用のプリンター、メインのミキサーやアンプ、ワイヤレスマイクなどRCのイベントとしてはかなり大掛かりな機材となっています。

レースアプリ自体はノートパソコン1台で動くのでショップレースから全日本クラスのイベントまで対応可能です。来年から公開テストを始める予定ですのでご期待ください。