予算が厳しい場合
- ソーラーパネル(PV)を積めるだけ積む
- ブレーカーの容量ぐらいのハイブリッドインバーターを準備
- 余った予算で買えるだけのバッテリーを積む
予算に余裕があるなら
- ソーラーパネルを積めるだけ積む
- ブレーカーの容量+αのハイブリッドインバーターを準備
- 計算上十分なバッテリーを積むという方向性
ここで計算上十分とは?
- 1日に使う電気の量を決めて何日雨(実質発電できない)が続いても大丈夫かで決める?
- 比較的かんたん。
- 過去1年の日射データをベースに最大限に電気を使える容量を求める
- 負荷を一定と考え、その負荷でPVパネルでつくった電気を使い切るだけの容量を計算する。
- 2つめに加えて実際の電気を使うパターンを考慮する
- 日中どれぐらい、夜どれぐらいを決めて計算する。
ぐらいのパターンが考えられる
1に関しては僕の場合は定住しているわけでは無いので、雨の日は電気を使いません。最低限の電気製品を入れた状態での電力を調べて3日間(雪が積もって全く発電できない場合を想定)の容量を確保しています。
続く・
続く・

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