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2020年9月26日土曜日

電動RCカップヌードルグランプリ


トップウGPでおなじみ漫画家の藤島先生のこのツイートを見て、いまのRCレースに足りないのはコレだよ!と思い試作車を製作してみましたw


ZEN RCサーキットさんにお邪魔してテストの予定w


2020年9月21日月曜日

Smart 450に魔法の箱はいかが?

Smart450ユーザーにはおなじみの魔法の箱 友人がゲットしたので試聴させていただきました。

電源があってエアコンが効いて大きな音を出しても構わないところと言うことでカラオケ店にスピーカーとアンプを持ち込んでの試聴。

ますはパイオニアのDEH-970単体での試聴。なかなか良い感じで比較用に持ち込んだBOSEの111とキャラは違うけど元気の良さでは一枚上手?パワーアンプにP01の付属アンプを追加したところ圧倒的な違いが。



この環境でスピーカーユニットを手持ちのTS-Z132PRSに変更!ユニットが少し大きめなので取付には要加工です。箱の穴を1cmぐらい広げるのとユニット取り付けねじの耳を少し削れば取付OKこの差は圧倒的で箱のオーナーも感激した模様。



スピーカーを入替ながら試聴してみるとBOSEは間接音よりもラインの音を積極的に出すタイプで、魔法の箱+PRSは音場感も再現する方向。大音量を入れると箱なりが気になりますが、スマートの室内で聞く音量なら大げさな補強は入らないかなぁ?

友人の車には魔法の箱+DEH-970+TS-Z132PRS+P01アンプが装着されることになりそうですw

2020年9月1日火曜日

こんなお気楽12の新規定はいかが?

☆ゴール(=目的、目標)
バトルを中心としたレースの楽しみを体験してもらう
ラジコン未経験の人が引かないスピード
ラジコン経験者なら気軽に入れる敷居の低さ
事前準備をしなくても会場で充電するだけで楽しめる手軽さ
特別なアイテムを用意しなくても競争力ある車両が作れる

☆ストレッチなゴール
脱初心者にの人も簡単には勝てない仕組み
トップドライバーが混ざっても盛り上がる
旧車や自作車とかも混走できるとたのしいな

☆下心
ファントムが発売になったことだし、12のユーザーが増えるといいなぁ〜
※他のクラスでも走行後の電圧縛りは機能すると思います

対象ユーザー
初心者から一人でレースに参加出来るようになったあたりのボリュームゾーンがメインターゲット。全日本クラスの方が気分転換に参加されても楽しめるとなお良し。

基本ルール
目的に沿ったレースが成立しない場合は柔軟にルール改定を行う
参加者が自分の車両を所有したり、メンテナンスする前提
全開時間が8割以下でアクセルワークを楽しめるバランス
レース時間は予選、決勝ともに5分
車体のサイズとかはそのまま 
重さは無制限
タイヤは張り完コントロール 
バッテリーはリポ2セル、容量は手軽に入手できるものを上限とする
モータの種類&個数や改造は自由
ギヤ比は自由
充電電流は自由ただし、予選から決勝迄一本のバッテリーで走行
走行後に規定のバッテリー電圧を下回ったらペナルティ
走行前にも電圧チェック
腕の良いドライバーに対するハンデキャップ
バッドドライブに対するペナルティー

トッピング
煮詰まってきたらトッピングを加えて盛り上がるようにアレンジ!
ビギナーさんはレース後の電圧縛り無しでもOK
決勝のスターティンググリッドはメインごとに通常とリバースをランダムに決定する
トップの車の最小ラップ縛り、規定ラップより短かったらピットスルー
参加者が慣れてきたら決勝直線に±1分程度レース時間を変化させるのもOK
参加者の順位が固定されてきたらレース後電圧に対するハンディキャップ制の導入

結論
トップに出ても全開で逃げられないプレッシャーをルールで与える
=>握らないでギリギリでトップゴールするのがセオリー
それにより2位以下が接近しチキチキバトルが勃発
一発勝負で握って逃げ切ってもレース後の車検で電圧が足りなければペナルティー
ドライバー、車などの性能調整はすべて電圧調整で行えるので意外と簡単


※個人的には不本意だけど、テレメトリーでの電圧監視NG
※チョコチョコ修正中です。コメント大歓迎!

https://docs.google.com/document/d/1rJ0_1_xW1wtCjYP0i-ufyjCiKGJfP8kWeA_qxOBsFf0/edit?usp=sharing

2020年7月30日木曜日

HELIX DSP MINI




DSPは何にしようかなぁ〜と思ったんだけど、ひとまずHELIXのDSP MINIを買ってみた。

ナビからのラインアウトをDSPにいれてHiとMidに分割してアンプへ入力、ボリュームはDSPに繋ぐリモコンで操作って考え。音にこだわるときはウォークマンを繋いでみようかな?ということでHD-AUDIO USB、URC-3も一緒に購入。

先ずはライン入力でテスト。
流石の24bit 96KHz AD!! -50dbぐらいの入力でも全然ひずみ感がありません。Input SensitivityをNAVI側で普段使うマックスで-5~10dbぐらいのレベルに調整すればDSPを通っているのが気がつかないレベルです。DSP側のボリュームが無くてもナビのボリュームで音量調整すればOKです。

次にHD-AUDIOとURC-3を追加してテスト。
SONY のZX-300を繋いでみたんですがなんだかコンプがかかったような残念な感じ???どうやらDAの後にMaster Volumeが入るわけでは無くてデジタル段階で音を絞っているようです。自分が使う音量ではひずみが多くてとても使えません。

調整で何とかなるのかもしれませんが、DSPのボリューム無しのほうが使いやすいので、ナビのラインアウトをメインとして使う事に決定です!


2020年7月27日月曜日

Pioneer carrozzeria DEH-970 + DEH-P01アンプ


DSPの勉強もかねてDEH-970を使ってるんですが、効率低めのスピーカーをドライブするパワーが無いのでP01のアンプをヤフオクでゲット!



これなかなか良いですね。DEH-970内蔵のアンプよりしっかり音が出ますし、アナログアンプらしい繊細さがあります。もちろんもっと高級なアンプのほうが良い音がするとは思いますが、DEH-970用のアンプとしては良い選択かも?

2020年7月21日火曜日

Pioneer carrozzeria DEH-970 テスト



オーディオはどんなシステムを組むかなかなか決まらないんだけど、DSPを使ったマルチは楽しそう。今使っているナビのラインアウトを入れればDSP+パワーアンプとして使えるんじゃないの〜って考えでDEH-970を買ってみた。

試しにウォークマンの出力をラインインに入れると・・・
まるでダメオくんです(汗)

適当なパワーアンプを買って試してみようかな?と思ったんだけど、なぜかパイオニアの入門クラスのアンプは2ヶ月ほど欠品中なので、お安いホームオーディオ用デジタルアンプのFX-50をゲットして繋いでみた。

これまた直接パワーアンプにつなげるのに比べて非常に残念な音質です。
どうやらDEH-970のライン入力はあんまり品質が良く無さそう。
同じ曲をUSBメモリに入れて再生するとだいぶましな感じ。
A/Dの入力レベル設定も無いようなので、970をDSPにする計画は大失敗のようです(涙)

まあ、ネットワークの設定と出てくる音の関係を勉強するための機材って事でしばらく置いておきましょうかw

テストしているスピーカーは効率が余り高くないのでFX-50でもパワー不足な感じ。本番用のパワーアンプは何にしようかな?

2020年7月8日水曜日

Smart 451 エンジンハッチ防振対策




細かい調整を続けるうちに良い感じに走るようになってきた我が家のSmart君。良く走るようになると要求が贅沢になってくるもので、走行中にエンジンのあたりから遮熱板(30xm角の鉄板的な素材の何か)がビビるような音がするが気になってきました。

リヤアームの音対策で効果が出たのに味を占めて、エンジン周りの防音に挑戦です。



エンジンハッチのエンジン側にはかなりしっかりとした吸音材(断熱材も兼ねてるかも?)が貼り付けてあります。これならハッチ自体の防振処理は不要かな?と思いましたが、鉄板側からたたいてみるとカンカンと鉄の音が?
どうやら全面的に吸音材が張り付いているわけではないようです。

そこでエーモンの制振シート2172を内側に貼ってみました。この素材はブチルシートの表面にアルミシートが貼ってあります。実際の所ブチルシートが主役でアルミシートが無くても大きな差は無いんですが、アルミシートの境目でエネルギーが減衰する効果を期待したり、ブチルが他の部品などに張り付かないためにアルミシートをセットするのは悪くない考えです。効果としては薄い金属板の振動にはよく効くタイプになりますね、樹脂部分にはあんまり効かないかも?



鉄板の端っこは高い音で鳴きやすいので角までべったりと貼り付けてみましが、施工後に確認するとブチルがはみ出してます(涙)

気を取り直してアルミテープでシートの境目の部分をくるんで施工完了です♪

早速テスト走行すると・・・これはビックリ!
エンジンハッチの対策は誰でもわかるレベルで効果があります!!

エンジンハッチを通してノイズが車内に入ってきている想定で対策をしましたが、実際はエンジンなどの振動でハッチが大きく振動していたようです。

ハッチの上にのせる吸音材もいろいろ用意してみましたが、まずはこの仕様で長距離移動でテストしてみようと思います。