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2021年1月10日日曜日

今年は12復帰します♪



去年はほとんどレースに参加出来なかったので、今年は12のレースに参加しようと思います。
レースをターゲットにするので現行車両を購入から。
去年は色々面白い車が出たのですが、ますは標準的な構成のチームボンバーAK12を購入しました。
久しぶりの12上手に組めるかな?

2020年12月15日火曜日

チョンマゲRCGP @ パインビーチレースウェイ


 チョンマゲRCGP参加してきましたよ♪

会場になったパインビーチレースウェイは千本松原にある有志が運営している素敵なプライベートサーキット。


このコースの特徴はグニャグニャしたコースレイアウトと狭めのコース幅。380モーターで楽しく走り回ることが出来るコースです。

最近のRCカーは普通の人が楽しめる速度の限界を超えていると思っていたので、380モーターで走っても退屈しないコース幅とレイアウトはこれからのRCにぴったりじゃないかな?と思います。


レースフォーマットもよく工夫されていて、

予選、決勝ともに5周の周回レースを連続して3回行います。

・スターティンググリッドはくじ引き!
・2回目の走行はリバースグリッド!
・3回目の走行は2回目の結果でリバースグリッド!
・予選のヒートごとの順位でメインが決まります!
・もちろん自動計測は無し、周回数をアシスタントさんが数えてくれます♥

なので狭いコース幅もありミス無く走れば遅い車でも上位進出が可能ですし、速い選手が同じヒートに固まれば下位メインに転落もw

素敵だなぁ〜と思ったのはトップが5周した時点で走行終了では無く、最下位の車も5周走りきる事ができます。ゴールしたときには拍手もあったりして凄く良い雰囲気です♪

一般的なレースは速い人が勝つってフォーマットが多いんですが、こういう偶然の要素を取り入れるのが大事じゃないかなぁ〜と漠然と思っていた自分としては目からうろこのレースでした。

来年も開催予定なので、RC侍、RCくのいちの皆様は遅い車を持ってぜひ参加してみてくださいね♪

レース風景はこんな感じ!

夢のラジコンフェス開幕 ダイジェスト イベント&レース チョンマゲRCGP
https://twitter.com/TC_mini4WD/status/1339238268005543939

RC TEAM CHONMAGE

パインビーチレースウエイ



お弁当とかき氷もむっちゃ美味かったよ♪

2020年10月27日火曜日

DMH-SF700 車速パルス+GPSはCarPlayでつかえるか?


今使ってるディスプレイオーディオはGPSと車速バルスを入れて位置をと速度を推定しスマホに送るタイプなんだけど、ナビアプリによってその情報を使うか?使わないか?が分かれているらしい。

Apple純正マップとGoogleMapはどっちもトンネル内での位置を拾ってるけど、Yahooナビはまだ未対応みたい。

谷田部帰りにC2を右折するタイミングを間違える僕にはトンネル対応は大事(^^)


今回は実家から自宅に戻ってくるときにAppleのマップをメインでテストしてみた。

Appleは日本のナビを参考にしないで理想のUXにチャレンジしている感じ。

案内時の情報量は物足りないけど、Siriに次のサービスエリアは?と聞けば表示してくれるので問題無さそう。

ノースアップおじさんには案内中の画面のヘッドアップには慣れが必要かな?と思ったけどそらほど気にならない。

そういえば、オービス警告や車線規制とか左からの合流とかのアナウンスも無いんだけど、新東名の名古屋から御殿場の間をスマートでアベ100hm/hで走るには無くても困んない。 

でも、工事中通行止めの富士五湖道路に案内するのはやめてほしいw

2020年10月3日土曜日

Pioneer carrozzeria TS-Z900PRS 購入 & 組み立て

 


話題のスピーカー買っちゃいました!パイオニアがTADの技術を投入して作った新スピーカーです。以前も大口径のツイーターをつかってダッシュ上に音を持って行こうとしていましたが、今回は3Wayなみの帯域を1ユニット?で再生するってアイディアです。個人的には度和スピーカーの役割を減らす方向でシステムを組みたかったのでこういう製品大歓迎です。


梱包を開けるとハイ側とロー側が別々に梱包されています。


ハイ側のみの製品もあるからですね、発泡スチロールのサイズは単品の製品も小さく梱包できるように工夫されています。



ネジ類はこんな感じ、ケーブルやバッフルは入っていないので別途用意が必要です。



組み立てに難しい所はありませんが、気をつけたいポイントはここ!ハイ側のユニットからケーブルが出ていますが、同じ色なのでネットワークに繋ぐときは要注意!逆に繋いじゃうとユニット破損の危険がありますよ!!



付属のスタンドは上に15度動く設計のようですが、ケーブルがあたるので大きめに上に向けたいときはベース側を加工した方が良さそうです。



ハイ側のネットワークはこんな感じ。ミッドとハイの音量調整やミッドユニットのハイパスをバイパス出来る仕組みが有ります。


ユニットをスタンドに取り付けるネジ穴の精度やプラパーツの平面性が高いのは好感度大ですね!ネジは6本とも同じ強さでスルスルと入りますので堅かった場合は他のネジを緩めてからやり直しましょう。こういう所を丁寧に組み付けないと再生時にいやなひずみが出ることがあります。左右でなんとなく音が違うって感じる人も試して見てください。


早速試聴してみましたが初めて聞いた面白い音です。小口径のミッドなんですが上が素直に何処までも伸びる感じ!これは面白そうです。特定の帯域でこもった印象があるのでユニットにブチルテープとアルカンターラを巻いてみたところかなり改善されました。良いスピーカーはどこから音が出ているかわからないものですが、再生音がスピーカーにまとわりついて気になる人は試して見てください♪


2020年9月26日土曜日

電動RCカップヌードルグランプリ


トップウGPでおなじみ漫画家の藤島先生のこのツイートを見て、いまのRCレースに足りないのはコレだよ!と思い試作車を製作してみましたw


ZEN RCサーキットさんにお邪魔してテストの予定w


2020年9月21日月曜日

Smart 450に魔法の箱はいかが?

Smart450ユーザーにはおなじみの魔法の箱 友人がゲットしたので試聴させていただきました。

電源があってエアコンが効いて大きな音を出しても構わないところと言うことでカラオケ店にスピーカーとアンプを持ち込んでの試聴。

ますはパイオニアのDEH-970単体での試聴。なかなか良い感じで比較用に持ち込んだBOSEの111とキャラは違うけど元気の良さでは一枚上手?パワーアンプにP01の付属アンプを追加したところ圧倒的な違いが。



この環境でスピーカーユニットを手持ちのTS-Z132PRSに変更!ユニットが少し大きめなので取付には要加工です。箱の穴を1cmぐらい広げるのとユニット取り付けねじの耳を少し削れば取付OKこの差は圧倒的で箱のオーナーも感激した模様。



スピーカーを入替ながら試聴してみるとBOSEは間接音よりもラインの音を積極的に出すタイプで、魔法の箱+PRSは音場感も再現する方向。大音量を入れると箱なりが気になりますが、スマートの室内で聞く音量なら大げさな補強は入らないかなぁ?

友人の車には魔法の箱+DEH-970+TS-Z132PRS+P01アンプが装着されることになりそうですw

2020年9月1日火曜日

こんなお気楽12の新規定はいかが?

☆ゴール(=目的、目標)
バトルを中心としたレースの楽しみを体験してもらう
ラジコン未経験の人が引かないスピード
ラジコン経験者なら気軽に入れる敷居の低さ
事前準備をしなくても会場で充電するだけで楽しめる手軽さ
特別なアイテムを用意しなくても競争力ある車両が作れる

☆ストレッチなゴール
脱初心者にの人も簡単には勝てない仕組み
トップドライバーが混ざっても盛り上がる
旧車や自作車とかも混走できるとたのしいな

☆下心
ファントムが発売になったことだし、12のユーザーが増えるといいなぁ〜
※他のクラスでも走行後の電圧縛りは機能すると思います

対象ユーザー
初心者から一人でレースに参加出来るようになったあたりのボリュームゾーンがメインターゲット。全日本クラスの方が気分転換に参加されても楽しめるとなお良し。

基本ルール
目的に沿ったレースが成立しない場合は柔軟にルール改定を行う
参加者が自分の車両を所有したり、メンテナンスする前提
全開時間が8割以下でアクセルワークを楽しめるバランス
レース時間は予選、決勝ともに5分
車体のサイズとかはそのまま 
重さは無制限
タイヤは張り完コントロール 
バッテリーはリポ2セル、容量は手軽に入手できるものを上限とする
モータの種類&個数や改造は自由
ギヤ比は自由
充電電流は自由ただし、予選から決勝迄一本のバッテリーで走行
走行後に規定のバッテリー電圧を下回ったらペナルティ
走行前にも電圧チェック
腕の良いドライバーに対するハンデキャップ
バッドドライブに対するペナルティー

トッピング
煮詰まってきたらトッピングを加えて盛り上がるようにアレンジ!
ビギナーさんはレース後の電圧縛り無しでもOK
決勝のスターティンググリッドはメインごとに通常とリバースをランダムに決定する
トップの車の最小ラップ縛り、規定ラップより短かったらピットスルー
参加者が慣れてきたら決勝直線に±1分程度レース時間を変化させるのもOK
参加者の順位が固定されてきたらレース後電圧に対するハンディキャップ制の導入

結論
トップに出ても全開で逃げられないプレッシャーをルールで与える
=>握らないでギリギリでトップゴールするのがセオリー
それにより2位以下が接近しチキチキバトルが勃発
一発勝負で握って逃げ切ってもレース後の車検で電圧が足りなければペナルティー
ドライバー、車などの性能調整はすべて電圧調整で行えるので意外と簡単


※個人的には不本意だけど、テレメトリーでの電圧監視NG
※チョコチョコ修正中です。コメント大歓迎!

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