2011年6月29日水曜日

夢のくるま





IRCCの12クラスにすてきな自作車が参戦していました。
自分も4独作ってみたい!

2011年6月27日月曜日

ツインリンクホングウへ♪


3日間応援だけだった健太郎をつれてホングウヘ。
ご褒美に1時間ほど走行しました。初めてのホングウ楽しかったみたいです♪

OyaさんにGT見てもらったところ大受けw
Blogで紹介していただきましたm(_ _)m

へ…変◎GT500ご来場w

2011年6月26日日曜日

IRCC@セントレアに行こう!



IRCCは魅力的なレースですがセントレア空港なんて行ったこと無いぞ?思った人も多いはず。次回参加される方の参考になればと思い自分メモをUPします。質問も大歓迎です。コメントに書き込みおねがいします。

宿泊
3日間通して参加するなら宿泊施設が気になるところ。空港の島の中も外もそれほど値段が変わらないので会場から歩いて帰れる島内のホテルがおすすめです。東横イン(http://www.toyoko-inn.com/hotel/00148/index.html)ならシングル4500円ぐらいから。

交通手段
名鉄(http://www.centrair.jp/access/train/index.html)で移動できる方なら電車での移動もおすすめです。空港直結の駅は非常に便利です。車の場合は連絡橋(片道350円)と駐車場料金がかかります。

駐車場
セントレア駐車場(http://www.centrair.jp/access/ac-parking/index.asp)は大きく2つのブロック(P1, P2)に分かれています。それぞれA~G、H~Mに分かれておりG,Hが会場に近い場所に当たります。自分は初日よくわからずB駐車場に止めましたが会場まで10分以上かかりました(汗)料金は30分以下無料。4時間以上は1500円となっています。ちなみにEとG駐車場は予約専用になっているので別途1000円追加費用がかかります。東横インなど空港内のホテルに宿泊する場合は駐車料金が宿泊費に含まれているのでセントレア駐車場に駐車して荷物を下ろした後にホテルの駐車場に移動するのがおすすめです。何階に駐車するか?と悩みましたがエレベーターがあるのでどの階でも問題なさそうです。



荷物運び
荷物の移動には空港に備え付けのカートが使えます。
駐車場にも常備されているので車を止めたらカート置き場から借りて荷物を積んでアクセスプラザに向かいましょう。

アクセスプラザ
駐車場のエレベータに乗って4F?に向かい、動く歩道をにのってアクセスプラザ(http://www.centrair.jp/map/index.html)の入り口にむかいます。
アクセスプラザに入ると正面に案内所、右手に名鉄の駅があります。そのまま正面に進み出発ロビーの斜面を登ります。
出発ロビーに入るとチェックインカウンターが多数ありますが右手のセントレアホールへの連絡通路にむかいます。

レース会場
セントレアホール(http://www.centrair.jp/service/sv-hall/index.html)に特設コース、となりの貸し会議室R1〜R3(http://www.centrair.jp/service/sv-hall/index.html)にピットを設営する形になります。コースは見学可能ですが、ピット内はパスを持った人しか入れません。電源はAC100Vが用意されます。コンセントの口数が少ないのでテーブルタップが必須。椅子とテーブルも用意されます。一人あたりのサイズは作業スペースは約900×600㎜で通路が狭いため荷物は少なめが吉です。ホールのある建物にはスターバックスと自販機トイレ喫煙所などがあります。食料品は持ち込めませんがターミナルビルの1Fにはコンビニがあるので食費を抑えたい方も安心です。1日目や2日目のスケジュール終了後はピットがクローズされますが、荷物は置いていけるので助かりました。貴重品やバッテリーなどの危険物は持ち帰りましょう。ハンダごてクリーナーは専用のスペースに用意されているのでハンダのみ持ち込みでOK。スポンジ星人が気になるタイヤ整形場所は喫煙所の1つが指定されています。タイヤカッターは用意されないので持ち込みが必要です。

レース
コースにプロジェクターでレースのラップタイムが表示されたり、荒川さんやScottyのMCも楽しいので観戦だけでも楽しめます。
進行はタイムスケジュールが事前に発表されており準備が進めやすいです。土曜日の1回目の予選終了後にベスト5ラップで組み替え。土曜日の結果(周回)をもとに2日目の予選の組み合わせが決まります。
ピットでコースの映像が見えたり(どちらも部屋が明るくて少し見ずらい事もありました)呼び出しのアナウンスなどもあります。さらに無線LANも用意されていましたので生中継されていたLive RCに接続してタイムを確認していた参加者もいました。


現地入りするまではどんな会場なのかわからず不安がありましたが3日間非常に楽しいイベントでした♪

2011年6月20日月曜日

IRCCのピットテーブル

主催者さんに質問したら以下の回答をいただきました。
はて?大丈夫かな(汗)
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1800×600㎜の机2つを向かい合わせで1ブロックとし、
その1ブロックを3名ずつで利用していただく予定です。
作業スペースは約900×600㎜となります。
周辺のスペースもほとんどありませんので荷物は
コンパクトにまとめてお越し下さい。
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2011年6月19日日曜日

IRCC GT500クラス指定バッテリー



色々事情があるんだと思いますが1400のニッカドが指定なのは良くないと思います。実売1000円台の安価なバッテリーですが予選6回決勝1回計7回の走行があるので7000円以上の費用がかかります。ヨコモのLipoなら3000円台で1本でOKです。リポバッテリーならほかでも使用できますが1400のニッカドでは使い道はあまり考えられませんね。
さらに電池を7本用意したら3本ははずれ電池で・・・(汗)

6/20追記
さらに1本追加したら外れでした(爆)

2011年6月15日水曜日

R12 リヤスタビ&アップストップ 


リヤ用のスタビとアップストップを製作中♪

ステアリングベースプレート




ステアリングベースプレートをGT500に取り付けるにはオプションのアルミ製サスマウント(GT-08AL, GT-08AR)に交換して干渉する部分を加工する必要があります。サスマウントの後ろ側にベースプレートを挟み、フロント側はフロントサスブロックスペーサー(R12-16)を挟みます。センターリンクは裏返しに取り付けます。そのままだと脱落しますので皿ワッシャーを使って固定します。

2011年6月13日月曜日

みさき第6戦 GT500




盛り上がりを見せるGT500クラス今回のポールは先月に正美さんが作ったコースレコードを塗り替えるすばらしいタイム!決勝も熱いバトルになりそうです。

予選からトップ3台が新品タイヤを投入する中、1時間以上走行したタイヤで予選4位まずまずの結果です。自分も決勝で新品タイヤ投入の予定が息子の車の修理に時間を取られたので決勝もお古タイヤでがんばる事にしました(爆)
決勝スタートは予選順位通り4番手で1コーナーをクリア。大きく遅れずにトップ3台の後ろを走行していたところで最終コーナーの混乱に乗じて2番手浮上!良い展開です。ところが1コーナーで1台分アウトに膨らんでしまいインを差されます(汗)並んだままヘヤピンをクリアして続く左コーナーでインを狙った瞬間おわんに乗って親方に接触してさらに自分が横転してしまいました、親方ごめんなさいm(_ _)mその後は追い上げを試みますがすぐにトップ集団に追いつかれ周回遅れに(汗)6位あらそい?でバトルを楽しみながら5分完走しました。

レース後には自分の車と友人の縦置き+ロングリンク車両、スタンダードな構成ながら今回レコードを更新した車3台に加えGT-R、SC、HSVの3種類のボディーでの大試乗会?を開催。各車のハンドリングやボディーの特性の違いを体験することができました。
縦バッテリーの2台はタイムが飛び抜けて良い感じではありませんがライン取りの自由度などにアドバンテージがありそうです。「運転していて楽しい」との評価もいただいて制作者としては大満足です♪

シャーシセットやボディーに関しては各ドライバーで好みが違ったのは非常におもしろい体験でした。僕のみさきでのボディーの評価は
・GT-R 直進状態からステアリング初期のレスポンスが鋭い感じ。
 中間の曲がり感はSCの方が良い
 クリップ以降のリヤの横方向の踏ん張り感も好印象。
・SC コーナー前半の曲がりが良い印象。
 クリップ以降も曲がり続ける印象で早めにステアリングを戻す必要あり。
・HSV まあるく曲がる印象。入り口から出口まで曲がり感の変化が少ない。

2011年6月11日土曜日

GT500用パーツ完成♪


昨晩、秘密工場にて生産完了しましたw



R12ワイドにステアリングクランクを付けるための"ステアリングベースプレート"予価1600円 失速感の無いコーナリングを実現します。※BD5のステアリングクランク(BD-201R, BD-202S5x2, BD-201P5x2, 630フランジベアリングx2)やビス類が必要です。R12ナローは取り付け不可、GT500はクランクにサスブロックが干渉するために加工が必要です。




GT500のバッテリーを縦積みにするための"縦積アッパーデッキ" 実車とほぼ同じ重量バランスを実現するため動きもよりリアルに!予価1300円※20mmのポストx2組、5mm厚カラー、3mmx10mm皿ビスなどが必要です。




GT500のリヤボディーマウントを補強する"リヤボディーマウントサポート" ボディーとリヤタイヤの干渉を防ぎます。予価1500円※前穴用、後穴用各1本入です。

主にイベントの協賛品として配布予定ですが、少量販売も予定しています。
ヨコモ公認パーツを目指していますが、いまのところ非公認です。

GT500がより楽しい車になるか?をポイントにテストにおつきあいいただける方、ご連絡をお待ちしています♪

9/23追記
パーツの公認はすぐには難しそうです。販売は当面延期させていただきます。

2011年6月8日水曜日

Yokomo ZERO GT290



最近、新品モーターの方が速いという話も出てきているのでメンテナンスを始める事にしました。よく見るとブラシは良い色なのですがコミュ側は焼けている場合があったり、ローターの軸方向のクリアランスが大きくなったりと性能低下の原因になりそうな状況がいくつか見られます。

2011年6月1日水曜日

R12ダメだし大会w


ここ2レース良いところの無いR12。何が問題なのかを確認するためにレジャランでテストを行ってきました。
まずは谷田部で走ったまま走行。谷田部と同様にギャップでフラフラしてどちらに走って行くか解らない状態。ここから各パーツを入れ替えたり外したり。イロイロ試していみた結果はフロントのロアアームがダメだったみたいです。アームを新品に変えるとシムを入れてもあわなかった左右の車高がぴったりになりました(汗)

フロントのバネを左右入れ替えても同じ側の車高が低くなる場合はロアアームを交換してみましょう!



※アームを外して後ろ側のパーティングラインに定規を当ててサスピンの穴の中心通ってなかったらNGです。

GT500 type C "Japan GT" シェイクダウン


代休だったのでレジャランに行ってきました。
まずはGT500のシェイクダウン。
フロントMリヤSでコースイン。立ち上がりのアンダーが出にくいのでなかなか良い感じ。タイヤを前後Sで試してみるとギャップ後の着地でコントロール不能な状態(汗)フロントGSにすると扱える範囲でよく曲がりギャップではねた後の収まりもいいのでレジャランならGS、Sの組み合わせが良さそう。
ノーマルのGT500の場合は前後SかフロントGSリヤSの組み合わせがマッチするので、それに比べるとフロントをワンランク落とした方が良さそうです。