2010年11月30日火曜日

初電飾♪


いしるさんにペイントしてもらったナイスなボディーにミニッツ用のLiFeバッテリーをボディーに貼り付ける作戦でヘッドライトを取り付けてみました。

2010年11月29日月曜日

2010みさきGC第11戦


今回は家族3人そろって参戦です♪

48Tクラス
車両は先月と同じBD-5。大盛況の12台エントリーなので2組に分かれての予選となりました。1組目は大人中心に6台。2組目は子供&初心者+私の6台です。

予選1回目
健太郎の前を目標になりそうなペースで走っていましたが途中で瑠君がいいペース後ろからやってきて周回遅れに(汗)そのまま瑠君を追いかけて1本目を終了。タイムは13周16秒。

予選2回目
最初から瑠君を追いかけて走行。タイムは16周20秒。

決勝はAメイン9台とBメイン3台に。

Bメイン
10代未満!の三人で争われたBメインは健太郎、嶺登君、亮君の順でゴール。亮君は初レースを予選2ヒート決勝1ヒートすべて完走の素晴らしい成績です!!

Aメイン
予選2ヒートをトップゴールしている高橋さんを誰が止められるのか?といった展開。トップ3台高橋さん、なかがわさん、永野さんは18周、4番手の長谷川さんも17周1秒と展開によっては熾烈なトップ闘いが期待されます。自分は予選8番手スタートなのでトップ3台でバトルしている間に追いつく展開を狙います。
いよいよ決勝スタート!1コーナでは大きな混乱もなくクリア。スタートでFFのなかがわさんが永野さんにパスされた模様。2周目高橋さんを永野さん長谷川さんなかがわさんの順で追う展開。自分は6番手の第2集団の中を走行。3周目以降も高橋さんは順調なペースで周回し2位グループを少し離し始めましす。2位走行中の永野さんがスタックして後退。長谷川さんなかがわさんの順となります。自分は3周目あたりで第2集団を抜け出し4番手浮上。5周目付近でタイムの上がらない長谷川さんをパスします。7周目で2位のなかがわさんの後ろに追いつきますがトップの高橋さんは約5秒前方。このまま逃げられてしまうのか?と思ったときに高橋さんが4秒ほどロスし視界の中に。3台でのトップ争いとなりますが、なかがわさんがミス?で少し後退。自分もミスでトップと離れてしまいます。このままトップ3台はワンミスで順位が変わりそうな間隔で走行しますが、最終的には高橋さん、自分、なかがわさんの順でゴールとなりました。

F1クラス
新兵器のアンダーパネル+デフューザー100gにZenTバー+トリプルダンパー仕様で挑みました。

予選1本目 21L: 5'05.440"
1コーナ進入でおもりの効果か良いバランスで顔がにやけそうになりましたが、クリップ付近からアクセルを開けたとたんコントロール不能に!!コーナー後半でリヤのウエイトの悪影響が出たようです。

予選2本目 22L: 5'00.860"
ウエイトを外して走行しますがなんとなくしっくり来ません。路面のグリップが高く車が扱いにく方向に向かっている気がします。

決勝 21L: 5'09.520" BL 13.510
トップ4台は13秒前半から12秒後半での争い。自分は13秒真ん中から後半がやっとのペース。土屋さんと竸っていたものの残り2分ぐらいで池ぽちゃしてしまい脱落、6位でゴールとなりました。

2010年11月28日日曜日

ライセンス B-5

皆さんご存じの筑波2ヘヤですね。
ハイパワーな車では直線的に進入する場合が多いですが、今回はそれほど加速の鋭い車ではないので外から進入し大きなRでボトムのスピードを稼いでいます。ダンロップ後の左はスピードが出ていないのでアウトまでふくらまない方が早そうです。B-4の車と比較するとホイルベースが短く減速時に前荷重になりやすいのでブレーキングからステアリングに移る際に注意が必要です。

2010年11月27日土曜日

ライセンス B-4

今回もストレートからの単発コーナリングですが、B-3は比較的大きめなRの90度回り込んでいるコーナーでしたが今回は180度のフルターン。ブレーキング後からクリッピング付近でしばらくタイヤを横のみで使う時間が必要です。全オフかスピードが落ちない程度のパーシャルの時間を作りましょう。
1周のタイムを競うなら青いライン上のアウトまで使い切らないラインが正解ですが、今回はコーナー1つの時間なのでアウトいっぱいまでふくらめばタイムを稼ぐことも可能です。

ライセンス B-3

これも発進をミスすると痛いですね。
オーソドックスなアウトインアウトですがブレーキングが必要なパターンです。ブレーキングをリリースしながらステアリングを切るパターンではなくステアリングを入れて向きを変え始めてから減速するパターンです。ブレーキングは4速から2速へ落ちるぐらい。ABSのおかげか横Gが出た状態でのブレーキングも不安のない車体なのでガッツリといきましょう。ブレーキング後はラインが決まれば速全開でOKです。クリップを確実にとって出口でアウト側まで使い切ればゴールドです。

ライセンス B-2

これも発進が大事、スタート位置から少し右に降って縁石きりぎりを最小の舵角でまわる直線に出るときはアウトいっぱいまでコース幅を使うこと。

ライセンス B-1

目指せALL金トロフィーシリーズ(爆)
いきなり金を狙えるエキスパート以外は模範リプレイを穴が開くほどみてから始めましょうw

全開からのフルブレーキング
まずはスタートを確実に決めること。
発進前の回転数と全開にするタイミングがポイント?
あとは停止位置はOKとなる一番近い場所にすること。

2010年11月26日金曜日

CRC Mini + Yokomo 10.5T


クレストカップに向けてモーター調達しました。
ヨコモの赤にしようかな?と思ったんですがターン数を示すリングが水色なのが気になったので青にしました。指数40ぐらいらしいので28Tのピニオン買わなきゃ~

2010年11月24日水曜日

ランチア ストラトス HF


ミニカーみたいに格好いいです、12GTにいかがですか?
http://www.hpieurope.com/piw.php?lang=jp&partNo=7214

EXO104アンダーパネル作成


懲りずにアンダーパネルを制作♪

2010年11月23日火曜日

OVA COCOON


リアユニバが長くなる新パーツを組み込んだりブラシレスモーターにあたる部分を削ったりFUTA SAN CUPに向けて準備開始です♪

2010年11月22日月曜日

EXOTEC EXO104 PRO

自作しようと思っていたリンクF1。EXOTECから自分のアイディアとほぼ同じレイアウトの製品が発売されたのでポチッとゲット。Tバーからリンク化することによってどんな変化があるのか楽しみ。まずは仮組のようすから・・・


板もの全般はバリがでているので要やすりがけ。ねじ穴のバリも気になるので要修正。バッテリーを押さえるプレートはFRP製。
シャーシ、アッパーデッキともに2.4mm


ショックを取り付けるプレートに皿ビス加工を追加。


説明書ではツイックプレートと干渉の恐れのあるマウント上側の丸ビスをスタッドに置き換える指示だけど皿ビスに変更。


メカ部分はオリジナルと同じ位置で大きめのサイズだけどリンクがあるので少し前気味にマウントする感じ。


アンプが前に動いた分ケーブルが届かない(汗)


アッパーデッキにサーボがあたるので少し削る。


なんだかセンターがずれているような・・・


ロアブレースの穴を使ってディフューザーを取り付け

2010年11月21日日曜日

Make: Tokyo Meeting 06@東工大


東工大で行われたMake: Tokyo Meeting 06を見に行ってきました。
最初に入った学食では手芸部な感じ、emmaruriさんの指紡ぎワークショップで健太郎と二人で糸を紡ぎました。動くウサミミもおもしろかったw



2つめの会場の体育館ではメカっぽいのからハヤブサ実物大模型までいろいろ展示されてます、雰囲気は理工系のコミケな感じ?


体育館の前ではエンジン仕掛けのワンワンや炭団も登場!


最後によった9号館にあったシンセブースのdehhaさんのメカが秀逸。
健太郎が10分以上?釘付けでしたw

2010年11月20日土曜日

90Tスパー




長めのギヤ比に合わせてスパーを90Tに変更しました。90Tは純正の穴あきが無いようなのでWSのモーターマウントとアッパーデッキに変更。初期モデルのアッパーデッキのデザインが好きなのでFUTA SAN CUPが終わったら元に戻すかもw

2010年11月19日金曜日

RC Timer for iPhone


RC Setup!の公開前に完成すればAppleへの申請テストに使えるかも?

2010年11月18日木曜日

5:1どころか・・・


ベストラップの予選だと4に近いギヤ比な気がする(汗)
ギヤ比4と5だと0.8秒ぐらいの差がありそう。
カンピューターによるとポールは19秒フラット?

ご自宅にレーザー加工機はいかが?



超音波カッターもいいけどコレもほしいなぁ(汗)

Full Spectrum Engineering

みっくみく~?


かっこいいボディーですがなにやらコレジャナイ感がただよっていますw

1/10 NISSAN Painted GT-R (R35) RC Car Body with Mirror, Rear Spoiler & Light Box

2010年11月16日火曜日

540のデータ発見


一番遅いコーナーの速度がわかれば、おおよそのギヤ比は設定できそうな感じ。

2010年11月15日月曜日

21.5Tのギヤ比


走って決めるのが正解だと思うんだけど、走れない場合はどうするか?似たようなモーターのギヤ比を参考にしてみるのはどうだろう?KV値で1900ぐらいのブラシモーターは540モータらしい。540と同じぐらいのギヤ比でOKの可能性もあるがブラシレスの場合、もっとロングなギヤ比でもブラシが痛まないのでOKな可能性もありそう。

フタサンで遠藤さんに聞いたら5:1を切るんじゃないかな?というお話。

BD-5で5:1あたりから流すとこのあたりかな?
36/90 5.00
38/90 4.74
40/90 4.50
42/90 4.29
44/90 4.09

大失敗!

F1に100gのオモリを乗せてレースに挑戦しましたが結果は大失敗。進入からクリップまでの動きはよくなったんですがクリップから立ち上がりのリヤのコントロール性が悪くなりうまく走ることができませんでした(汗)グリップを求めて投入したリヤのZenの25も路面とあわなかったのかうまく使いこなすことができずTABATA35に戻すことになりました。

G Style 21.5T KV1900



みさきのレース後にFUTA-SAN CUPに向けて21.5Tのテストをしてきました。21.5T初走行だったんですが48Tのタイヤでも楽しめるスピードでした。540より少し早いぐらいなのかな?進角0のアンプと組み合わせてKV1900にするにはモーター側の進角を戻す必要がありました。本番のギヤ比はどれぐらいなのかなぁ?

2010年11月9日火曜日

Motorちぇっくなう


ホビーウイングのアンプを進角0でテスト中〜

Track walk with Atsushi Hara


かなりの難コースですな(汗)

FUTA-SAN CUP

19日金曜日から受付開始のようですね。
練習日が12月12日・12月18日の2日間設定されています。

スケールクラスのモーターはアンプ込みのKV値縛り(KV1900)に変更になったようです。

kazuki BLOG

2010年11月7日日曜日

今日は七五三


おめかしして自宅前で写真撮影。これからお参りに行ってきます♪

2010年11月6日土曜日

パソコン修理!?

金曜日に仕事が遅くなったので土曜日のクレストはお休み。のんびりしていたら、みさきさんのPCが不調との連絡を受けたので様子を見に行く。出発しようと思ったらタイヤがパンクしていたので転がし用のタイヤに入れ替え(汗)お店に着いたのはすでに夕方。問題のPCは電源を入れてもBIOSのロゴすら出ない状態(ナムナム)お店にあった他のPCにHDDを入れ替え何とか復旧?。バタバタした1日でした。

AEO KV/RPM Monitor

時々変な値が出て困っていたんだけど黄色のクリップをつける端子をCからAにしたら問題解決(汗)

モーターテストなう


Yokomo Zero 青21.5T
センサーなし 7.653V 13540rpm 0.5A (KV1769)
センサー有り 7.626V 15599rpm 0.9A (KV2046)
? 12.3mm

G Style Grand Slam 21.5T
センサーなし 7.653V 13701rpm 0.4A (KV1794)
センサー有り 7.640V 15805rpm 0.8A (KV2068)
16.0mm 12.35mm

おおざっぱな計算の結果


F104をまともな重量バランスにするにはディフューザーに100gのおもりを乗せるが正解のようです(汗)

2010年11月5日金曜日

X1プロトタイプ


今話題?の重心位置が!現実的な設計だなぁw


---スペック---

全長:4.75m
全幅:2.18m
全高:0.98m

ホイールベース:2.9m
フロントトレッド:1.85m
リアトレッド1.78m
車重
乾燥重量:545kg
走行重量:615kg
エンジン
型式:V型6気筒直噴ツインターボ
排気量:3000cc
最高出力:1106.0kw (1503.8ps) / 15000rpm ※1483hp
最大トルク:714.1Nm (72.9kgf*m) / 12000rpm
サスペンション フルアクティブライド・サスペンション
ファンによるボトムのダウンフォース
最大出力:9800N (1000kgf), 1.63G相当

ウィングおよびベンチュリー効果による車速の二乗比例で効くダウンフォース
100km/h時:
1044.7N (106.6kgf), 0.17G相当

200km/h時:
4181.7N (426.7kgf), 0.69G相当

300km/h時:
9412.9N (960.5kgf), 1.56G相当

400km/h時:
16732.5N (1707.4kgf), 2.78G相当

パフォーマンスデータ
0-60mph:1.4sec
0-120mph:2.8sec
0-200mph:6.1sec

最高速度:280mph以上(450km/h以上)
300km/h時の前後・左右最大加速度:8.25G

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タイヤのサイズとかスペックにかかれてない項目はシュミレーションに使われていないって事かなぁ?ぱっと見最近のF1のタイヤを想定しているようにも見えるなぁ・・・

2010年11月4日木曜日

重心位置


う〜ん、2〜3センチ重心をうしろに下げる必要がありそうだなぁ。ためしに100gおもりを乗せても1cmしか下がらない(汗)
どーせじゃ3〜4cmホイルベース延長してみる?

ダンパー変更


F104に使っていたカワダの定容量ダンパーのストロークが足りなくてクラッシュした時にフタが外れて困っていたのでTRGのフリクションチューブに変更しました。

Aperture2


MacBook AirにAperture2をインストールしたら10.6に対応していないとメッセージが出て終了してしまい焦りましたが、アップデートをしたら無事起動できました(嬉)

2010年11月3日水曜日

F104 ver. C テスト


Tバーがよれよれで迷宮入りしかけましたが全体の傾向は理解できました。
アンダーパネルおすすめです。お碗にのってもめくれません。現状の形状だとリヤだけでなくフロントもかなり押さえつけられているようです。ニュートラルブレーキを25%から0%に戻したぐらいバランスが変わりました。テックのウイングはアンダーパネルが予想以上にフロントも押さえたので薄いタイプに変更しました。リヤウイングの翼端版延長は比較テストはできませんでしたが悪い影響は無さそうです。
TEKINの新ファームブレーキの効きはじめがあわせやすいかも?

F104 ver. C


テックのフロントウイング、自作のアンダーパネル、Zenのリヤウイングに翼端版延長。エアロをアップデートした効果はあるかな?

2010年11月2日火曜日

VEGAS 212

新しいソフトウエアが公開されています。

ROAR approved Spec profile indiacted by led's 3 and 5 flashing.
Minimum Throttle: This will increase the amount of minimum drive the esc applies to the motor. The higher the number the greater the initial motor drive will be.
Minimum Brake: This changes the brake power minimum setting. The higher the number, the stronger the brakes are initially.
203 level rpm schedules. Back down to below 1k for start rpms for the oval guys - the best of 203 and 208 combined.
Improved braking overall. Reduced "lag" time and stronger braking.

ミニマムスロットルとミニマムブレーキはありがたいですね。
ブレーキのフィーリングもよくなっているといいなぁ