2010年2月28日日曜日

キター!


セパンのテストでニッキーがケーシーとほとんど同じタイムで走っているみたい。うれしいね♪

ピストン変更



カーボンアームに変更したらショックの取り位置が外になったのでバランスが崩れてしまいました。バネは今までより柔らかいドリパケ用に変更してバランスがとれたような気もしますがオイルは堅すぎるようです。すでにオイルは25番なのでこれ以上柔らかくすると調整しろがなくなるのでピストンの穴を拡大することにしました。今まで使っていたピストンは標準の3番、1.0mm?の3つ穴です。コレを1.2mmに拡大しました。ダイヤフラム上のクッションは抜いてありましたがさらに柔らかくするためにショックキャップに0.9mmの穴を開けてみました。オイルは前後30番にしました。押してもほとんど戻りません。どんな動きなるか楽しみです。

2010年2月27日土曜日

XENON JACO 整形済タイヤ


タイヤを買いに行ったらホイール付きでも値段があまり変わらなかったので接着整形済みのものを購入。大径ホイールタイプでフロントがパープル(JAC-2740M3)でリヤがダブルピンク(JAC-2935M3)。

大まかなサイズは
フロント オフセット12.8mm 幅26.0mm ホイル径36.8mm タイヤ径45.5mm
リヤ オフセット3.8mm 幅38.8mm ホイル径37.7mm タイヤ径47.7mm

ちなみにヨコモホイール(SP-1250, SP-1210)の場合は
フロント オフセット13.2mm 幅25.5mm ホイル径35.6mm
リヤ オフセット0mm 幅37.1mm 径35.6mm

む!ヨコモホイールだとトレッドが172mmで規定いっぱいみたい。

2010年2月26日金曜日

CRC Carpet Knife Generation XL 完成


ほぼ1週間かかって完成です。カワダの平置用サーボステー(PS95)が手に入ったのでRPMから交換。センサーケーブルも純正から柔らかタイプへ。ターンバックルは純正の#3317 Ti Steering Tieに変更。ランスフォードのレンチが使えるって事は・・・ですねきっとw
あとは走らせながら調整ですね。あ、アンテナどうしよう?

CRC Carpet Knife Generation XL Bag9


デフの組み立てです。
構造は一般的な12のデフと同じなので特に難しいところはありません。デフプレートをちゃんと磨いておけば良いデフになりそうです。
少し気になった点はデフハブにベアリングを入れるとき少しきつめだった点。表面の仕上げの問題かもしれません。今回は修正せずにそのまま組み立てました。
スパーギヤはコラリーの88Tです。

CRC Carpet Knife Generation XL Diff Ring


おもしろい形のプレートですが残念ながら平面度はそれほど高くありません。複雑な形状なので中心が裏面に向かってへこんでしまっています。
自分の場合、ますは荒いペーパーで裏面全体が当たるように磨き、次に表面を荒いペーパーでボールが通る部分まで削ります。あとは順次細かいペーパーで仕上げればOKでしょう。

ちなみにデフリングトゥルアーを使った場合の回数は以下のような感じでした。

裏 #320 300回
表 #320 300回 #600 200回 #1000 200回

この道具きれいになってくると手応えが軽くなるのがわかりやすいですね。最初はペーパーがダメになったのかと思って新しいものに変えてみましたがそれほど手応えは変わりませんでした。軽くなったらその細かさは完了と思って良さそうです。

Yokomo Peak Matched LiPo YB-L441TS


YL14401 4.0 4425 10.0 3.0 3.74 4.16 20
YL14402 4.4 4492 10.0 3.0 3.76 4.40 20
YL14403 4.4 4437 10.0 3.0 3.74 4.34 20 1974 (2010-4-20)

空き領域がありません

12月に運用を開始した録画鯖、約2ヶ月で1TBのディスクを使い切りました。録画してあるからまあいいかぁ〜と見ないで掘っておくと一杯になっちゃいますねぇ。片っ端から消したけど自動的に消す仕掛けも欲しくなってくるなぁ〜

ターン数指定のブラシレスは

今のところTEKINのアンプにアドバンテージがあるらしい。ショート気味のギヤ比設定で高回転付近での進角を進めている模様。ストレートのスピードが勝負になるクラスでは試してみる価値がありそうですね。

目がしょぼしょぼ鼻はずるずる

急にやってきました泣きそうですってか泣いてます

ねじ箱


ねじは予備をストックしてケースに分類しておかないと気が済まないのです。ねじを落として探し回る時のあの気分はだいっ嫌いなのです〜特にインチのねじは自前でそろえておかないと一日無駄にしかねません。

P.S.スクエアのインチのチタンねじがフタバ産業にあったのは助かりました。

2010年2月25日木曜日

リラックマ


同じぐらいの大きさのCASIOのデジカメあるんでポーチ型ケースだけ欲しいかも?
ポーチの中身は水玉なのか気になりますw

『ダイナミックフォト』にもリラックマ!『リラックマ デジタルカメラ』が受注開始

2010年2月24日水曜日

CRC Carpet Knife Generation XL Alum Upper Arm Mount



Aアームのクリアランスを調整していると気づいたのがのがアッパーアームが長いと意外とよれるなぁってこと。ツーリングだとフロントのアッパーアームがよれるとアクセルの入れはじめに変な動きをするけど12だと気になったこと無いなぁ?と思いつつもOPのリストを見るとアルミのマウントとブレースが出てます。早速取り寄せてまずはアルミのAアームマウント#3362 Pro-Strut Alum Upper Arm Mount - 10 deg を取り付けてみるとかなりしっかりする印象。マウント部のよじれはほぼ無い感じ。

形状をよく確認するとノーマルのプラスチックより前の部分が短くなっているこの部分にブレース #3364 Short Pin Brace-GenX, XL がつくらしい。とりあえずAアームの矯正は後回しにしてテフロンワッシャーを1枚抜く。ブレースを組んでみると前側の開きはほぼ解消される。よさそうなのでマウントのふたの前側を削って17.2mmにするとほぼぴったりでアッパーアームが自重で落ちてくるようになった。

CRC Carpet Knife Generation XL Molded Upper Arm


アッパーアームとAアームマウントが渋い問題。

どの寸法が正しいの?ってことで計ってみました。
キット標準Aアーム 21.0mm
OPロングAアーム 20.7mm
Aアームマウント18.85mm
Aアームマウントのふた18.9mm
テフロンスペーサー 0.7mm

OPのロングアームの間隔が小さいが正解です。標準のアームみたいにランナーを付けた状態で出荷してくれればもう少し寸法もきっちりしたと思うんですが(涙)対応としてはスペーサーを削ってもいいけど標準アームに戻したときに調整が面倒そうなのでロングAアームの修正をする方向で。

CRC Carpet Knife Generation XL Bronze Ball and Ti Ball


キングピンとロアアームに取り付けられたデルリン製のボールが渋くて滑らかに動かない問題とアッパーボールとステアリングブロックが渋い問題の対応。

キングピンを細くするかボールの穴を大きくするか悩んでいたところにおもしろそうなオプションパーツを見つけた。#32462 Bronze Lower Arm Ball つまり銅から削りだしたボールだ。樹脂パーツと違い寸法はきっちり出ていそうな気がする。コレでダメだったらキングピンを加工しましょう。

早速取り寄せて確認するとスルスルです。ブロンズボール最高w

同じようにアッパー側のボールも2本で微妙に直径が違うのでチタン製のものを取り寄せてみた。#3344 Ti ProStrut Upper Pivot Ball
結果チタン製は1本ともは大きい方と同じ寸法でした(笑)チタンのボールに交換してから少しだけきつめに#75の蓋をしてグリグリ動かしてみると当たりがついてきました。蓋を少しゆるめるとスルスルになりました。標準のボールより丸い上に表面がざらざらしているのでアタリがつきやすいのかも?

CRC Carpet Knife Generation XL サーボ平積み




サーボもTeam CRC Japanのレポートを参考に平積みに変更。
RPM #70062 Servo Mounting Postsを使ってみました。
レポートの写真などを見るとステアリングのタイロッドがまっすぐになる位置にサーボがついています。いろいろ考えてみましたがサーボの取り付け穴を開け直す必要がありそうです。6mmぐらい後ろに穴を開けて固定しました。


ちなみにサーボセーバーのまあるい部分の直径は
small 17.5mm、Middle 19.4mm、S9602の厚さは15mmなのでシャーシから2~3mm浮かせるかシャーシに穴を開ける必要がありそうです。

CRC Carpet Knife Generation XL KIMBROUGH Servo Saver


12では定番のキンブローサーボセーバー
左 #201 Servo Saver Mid-Size
右 #114 Servo Gear Saver(Small)

Team CRC Japanさんのセットを参考にサーボホーンもミドルに変更。

穴位置が微妙に違うのでアッカーマンなども変わってきそうです。

ボール半径12mm/13mm
ボール間隔9mm/7mm

Kimbrough Racing Products.

※HB #61644 SERVO SSAVER SETもキンブローミドルと同じものみたい

CRC Carpet Knife Generation XL メカ積み(仮)


フタバサーボ&ブースターを前提にメカのレイアウトを確認。
バッテリーのケーブルの取り回しに悩んだので松倉車をまねしてみた。
バッテリー側のケーブルはもう少し短い方が良さそう。

ところでセンサーケーブルはどこを通すのが正解?

2010年2月23日火曜日

CRC Carpet Knife Generation XL 受信機電源


LAJEのDC-Boosterを試してみたいんだけど在庫切れで入手できず。
1Aのブースターを買ってきてケーブルとスイッチを付けてみた。
台上のテストでは問題ないので使える予定w

押さえにLifeバッテリーでも買っておくかな?

CRC Carpet Knife Generation XL アッパーアームロング化






アッパーアームロング化に必要なのは#3348と#3277の2点なんですが他にブレースにAアームマウントを付ける4-40 x 3/16"BHが4本と4-40のナットが必要です。4-40 x 7/16"はグラファイトブレースに4本入っています。

みさきセット タイヤ径などなど

みさきのセット公開されてないかなぁ?と思ったらありました。
村井選手09年アソシR5のデータ。

レースレポート ホビーショップみさきGC第8戦


《フロント廻り》
・タイヤ(40mm→43mm)
・キャンバー(1°→2°)
・車高(1.5mm→4mm!)
・トラクション剤(白缶→黒缶)
・塗り巾(3mmを5分→全面塗りの30分!)
・アッカーマン(サーボ1mm前出し→2.5mm前出し)
・トー角(アウト1mm→0mm)

《リヤ廻り》
・タイヤ(41mm→44mm)
・車高(2mm→5mm)
・ピッチング・ダンパーオイル(#700→#500)
・ダンパー長(64mm→65mm)
・ロール・ダンパーオイル(#450→#350)
《その他》
・ボディー(スピード8→ザイテック)


車高4~5ミリってツーリングと一緒ですw
タイヤ経と車高はこの数字で始めましょう。

フレッシュネスバーガーおまえもか・・・

以前諏訪湖SAのモスでコーラを頼んだら黙ってゼロカロリーなコーラが出てきてがっくりしましたが、そうなんです!フレッシュネスバーガーも普通のコーラが無くなっていました(涙)

砂糖のない健康的なコーラなんていりません。ビールだってノンアルコールだったらがっくりです!!

こんな事ならスープセットにすれば良かったぁ~と思いながら帰りの自販機で500mlの砂糖たっぷりのコーラを買って帰ってきました(笑)

GT-Z


1/18のボディーです。むちっとして格好いいねw

GT-Z RC18R BODY

2010年2月22日月曜日

第2戦のタイムを分析してみた





今回自分はスタート直後にアンプブローでリタイヤだったので他の皆様のレース展開を分析します。
まず永野さん凄いですねポールから18秒フラットで安定して逃げ切りました優勝おめでとうございます♪
土屋さんは鈴木君、河西さんとの3台のバトルを制して2位。
去年から一発のタイムが印象的だった河西さんは2回ほどミスがあったようですが3位表彰台ミスが減れば優勝争いに絡んできそうです。
鈴木君も良いペースでしたが4位でした。後はバトルに勝てるようになればワンランクアップですw
中川さんは2位争いに絡みそうなペースなんだけど2回の転倒が響いて5位。
6位争いは3台で接戦だったようですが大村さんを先頭に福田さん岡さんの順でゴール。
福田さんは車の性能的が厳しい中ほぼノーミスとも言える内容で走りきっているのはすばらしいですね。
大村さんと岡さんは7週目に絡んだ後2台で福田さんを追い上げる展開だったようです。

う~ん、僕も走りたかった!

※内輪レギュレーション変更のお知らせ
今回土屋さん中川さんと1550gで走りましたがオモリを乗せる場所がないという理由で次回から1500gにすることになりましたw

CRC Carpet Knife Generation XL Bag8


リヤアクスルの取り付けです。
リヤライドハイトスペーサーを何番にするかですが、公開されているセッティングからタイヤ径41.2mmで車高が2mm程度なので#1のスペーサーを車高が高くなる方向で取り付けました。

CRC Carpet Knife Generation XL BagF


フロント周りの制作&取り付けです。
まずびっくりなのは今までインチの工具で組み立ててきましたが2-56x1/2のネジやアッパーボールは2mmの六角レンチで固定です!

公開してあるセッティングにあわせて
・スペーサーは5mm
・アクスルはトレーリング(オフセット)
・アッパーアームマウントは10度

またアッパーアームはオプションのロングタイプにするために(#3348 Molded Upper Arm - Dual)と(#3277 Pro-Strut Graphite Brace - Gen X)を使用します。

ここまで順調にきましたが樹脂パーツメインのフロント周りはいろいろ大変です(汗)
要修正ポイントは

スペーサーのシャーシ取り付け面にバリあり。
−>ペーパーで修正。
デルリンピポットボールはキングピンとのクリアランスが少なめで動きが渋いです。
−>オプションのボールに変更?orシャフト研磨?
アッパーアームが曲がっているためにアッパーアームマウントとのクリアランスが足りない。
->お湯につけて修正?orスペーサー研磨?
アッパーボールの大きさが違うためにステアリングブロックと組み合わせると動きが渋い。
->オプションのボールに変更?
ロングアーム化したためアッパーアームマウントとロアアームを固定するネジが不足。
->ネジの寸法を確認して購入?
ステアリングブロックの奥までアクスルが入らない
->バリなどが出ていないか確認してペンチでぐいっと入れましょうw

このセクション次回へ続く予定(汗)

2010年2月21日日曜日

CRC Carpet Knife Generation XL Bag7


センターショックの制作&取り付けです。
"CRC Encore Shock"はツーリング風の構造ですね。
シリンダーの内側がツルツルでないのが少し気になりますがOリングをグリーンスライムにまぶしてそのまま組み立てました。#45のボールキャップはスプリングシートと同じ長さの短いほうです。
ここも向きのわかりにくい部品がありますね。アンテナショックマウントは平らな方が前で大きな穴が前側に空いている方が上です。

CRC Carpet Knife Generation XL Bag6


バッテリーブレースの取り付けです。
リポバッテリーは軽いために重心がNiMHに比べ前よりになるのでバッテリーは後ろポジションが基本となるようです。


ヨコモのリポバッテリーを乗せてみたところツイックプレートの間にぴったりサイズ。バッテリーによっては加工が必要かもしれません。

CRC Carpet Knife Generation XL Bag5



サイドダンパーの組み立てです。
同じようなボールキャップが2組あって迷いますがネジの太さが違います。太い方に貫通のボールキャップ+アルミのシリンダー、細い方に貫通していないボールキャップ+デルリンのプラグです。

.125" = 3.17mm
.188" = 4.78mm


アルミのチューブが外側になります。
シリンダーの精度はもちろんボールエンドとキャップのガタや堅さなどよく考えてあるように感じます。

CRC Carpet Knife Generation XL Bag4


ツイックプレートの取り付けです。
以前はツイックといえばTバーのねじれを補正するためについていましたが、Tバーが無くなってからはリヤのボトムプレートを押さえる左右のバネのプリロードを調整する部品となりました。Tバーの厚さを調整する方法に比べてピッチングとロール方向を独立してセッティングできるのは便利そうです。



気になったのはサイドスプリングの塗装がべったりでバネが固まっていたところ、くっついている部分を一度はがしてから取り付けた方が良さそうです。



ツイックをプレートに取り付けていたら付属の0.05"のレンチがなめてしまいました。インチの工具箱を探したらアソシで使っていた工具が発見されて助かりました。堅い樹脂やカーボンシャーシにネジを取り付けるのでちゃんとした工具は必要だと思います。

ツイックプレートを取り付けている4-40が1/16のレンチだとガバガバなのは気のせい?

CRC Carpet Knife Generation XL Bag3


モータプレートのとりつけです。この部分の形状もカッコイイですね。トッププレートにサイドダンパーのボールを取り付ける部分がうまくいきませんでした。そのままねじ込んだらボールのネジが少々お馬鹿に(汗)あとで瞬間で補強するかボールを取り替える予定です。

レフトサイドプレートはオプションの"#3351Micro Left Pod Plate Alum"に交換してあります。

CRC Carpet Knife Generation XL Bag2


ここで気をつけるのはサイドリンクの向きです。補強のリブが上側、ねじ穴が外側から固定する向きにになるように取り付けましょう。センターボールの上側ロックナットの本締めもここで行います。動きが良くなるところに固定しましょう。
各部品の作りは非常に実践的なデザインです。

CRC Carpet Knife Generation XL Bag1


いきなりリヤ周りの肝になるボール部分の組み立てです。
2-25のネジが堅めなので一度センターピポットベースにネジかんでから組み立てると良いかもしれません。ボールとベースのクリアランスはきつめなのでネジで調整するようです。

CRC Carpet Knife Generation XL 組み立て前に・・・


日本語説明書がkimihiko-yano.netにUPされているので要チェックです。こういう輸入品の日本語説明書は中身のわからない人が適当に?翻訳している場合が多く英文の説明書を読んだ方が安心なのですがkimihiko-yano.netさんの説明書はばっちり和訳されているので日本語版のみでもOKです。後半にはKimihikoさんが写真を追加されたセッティング解説があります。この部分は最近のセンターピポッド系の12なら基本的には同じなので他社ユーザーも必読です!

説明書には書いてありませんがキットに6角レンチがいっぱい入っています。
※レンチのサイズは只今調査中。

----- 未確認情報 かなり怪しいw -----
よくあるインチの工具のサイズ
.035" ←サイドダンパーを作るところだけなのでキットの付属でOK
.050 ←ツイックなどの小さめのものはほとんどコレ
.063" (1/16") ←シャーシ下面の皿ビスなど
.078" (5/64") ←これじゃなさそう
2mm ←フロント周りに何カ所かで使用
.093" (3/32") ←リヤホイールを固定

2010年2月20日土曜日

アルミ製デフジョイント


SDのデフがどうにもならなくなってきたのでデフボールとプレートなどを交換。せっかくなのでアルミのデフジョイント(BD-500A)を入れてみた。デフリングも磨いて組み立ててみると良い感じ♪
くるまに組み込んでチェックすると・・・
ユニバが長すぎてサスがストロークできません??

パーツリストなどで確認すると初期のSDのドグボーンは前後共通だったけど途中から後ろが短くなっている(44mm)みたい。さらにピンが1mmのものと2mmのものが出ているようです。44mmの1mmピンのドグボーン探さなきゃ(汗)

2010年2月18日木曜日

Windows Phone 7のUI


む、なんだかかっこいいぞ!
iPadやめてこっちにするかな?

ショーンホワイトってすごいなぁ!

さすが本物のプロだw
着地から次の技までのブレのなさが群を抜いてるねぇ~
結果最後まで高いです!

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19歳で金メダルに輝いた4年前のトリノ五輪では、横3回転スピン「1080」を連続で決めて圧倒。だが、研究心はつきなかった。

 日々、米コロラド州の山奥にプライベートパイプを作ってヘリコプターで通い、高難度の技を次々と編み出した。あまりにも危険すぎるので、禁止を求める一部の声には「どうなんだろう。僕はまだ(技の進化は)天井に達してないと思う」。
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う〜ん、さすがスタープレーヤー!
ヘリコプターで練習に行ける人ってそんなにいないよ(汗)

2010年2月17日水曜日

Novak GT7

こわれたパスコンを交換してみましたが残念ながら動きません。サーボも動かないことから原因は電源周りが濃厚です。5本足のMIC 29302BUがレギュレータの様です。データシートを発見したので電源につないで出力の電圧を見ますが・・・ダメみたいです。似たような製品は秋葉原でも手に入るようですがピン配列が違うようです。来月までに何か購入するか?それとも借りてるV12で走るか?

こんな感じかな?


あとはロゴ周りをきれいにして、ボタンのマーキングでOK?

リポ用おもり その3



近所の上州屋さんにちょうどいいのがなかったので建材屋さんで5mほど大人買いしてみました。バッテリースロットにぴったりで良い感じです。

で、大量に余ったので使ってくれる方を募集中です。汗)

鉛シート40mm x 70mm x2mm 2枚 送料込み600円で出品してます。
よろしくお願いします。m(_ _)m

リポバッテリー用 ウエイト 2個 送料込み ←くりっくぅ♪

良さそうなので


寸法を計ってCADで図面引いてイラストレーターに画像と図面を食わせて印刷してみました。放熱ファンなんてなければいいのにw

2010年2月16日火曜日

痛充電器?



AL106Bのデザインがいまいちなのでラッピング痛車風に仕上げるとおもしろいんでないの?というお話から試しに作ってみました。なかなか雰囲気出てますがファンの穴をどう処理するかが問題です(汗)

有機ELテレビ


面白そうなデバイスでしたが・・・残念ですね。
実機の印象は液晶との差をつけようとして肩に力の入った絵作りだった気がします。
余裕があれば欲しいテレビでしたが20万円は無理でしたね(涙)

2010年2月15日月曜日

重量バランスを計ってみた

ウエイトいっぱいのSDをBD-5っぽいバランスにしてみようかな~っと
BD-5とSDの前後重量バランスが気になっていたので計ってみました。

SD 1396g(ウエイト170g) 前48.8%、後51.2%
BD-5 1224g(ウエイト20g) 前48.9% 、後51.1%

※ボディーなし、リポバッテリの場合。

知らないうちにほとんど同じバランスになってました(汗)

左右のバランスを考えると60~80gぐらい多めにバッテリー側に乗せる必要がありそうですが、バッテリーホルダの穴に60g入れるとシャーシ上面がすっきりしそうです。

2010みさきGC第2戦


行ってきました第2戦。足回りのセットを大きく変えて19周に挑戦です。
朝バッテリーをつないでレシーバーの電源を入れたときにパチンという音が???なんだろうと思ったけど臭いにおいもしないし普通に動くようなのでそのまま予選を走行。1本目は2列目だったので集団を抜け出すのに1~2周かかってしまい17L8秒4番手。2本目は前列スタートですがあまりタイムをのばせず17L2秒で3番手。2本目の後半電池がたれている様なフィーリングだったので一度放電してから充電し直しました。
いよいよ決勝スタート何とか上位の選手について行って順位を上げたいところです。スタートのシグナルにあわせなかなかのタイミングでスタートっと一瞬前に出ましたがその場にストップ?ステアリングも動かず??なにやらメカトラブルのようで残念ながらリタイヤです。
アンプのケースを開けてみるとFETは無事でしたがチップコンデンサー?破裂しています(汗)
う〜ん、なかなかいい感じのアンプだったんですが・・・

追記、
パターンを追いかけてみるとバッテリーのプラスとマイナスの間に入ってます。おそらくパスコンのようなものだと思われます。壊れた原因は不明ですが外してみるとショートしているようなので手元にあるコンデンサと交換してみます。